| 表示名: |
水 |
| 配合目的: |
化粧品の構成成分を溶解する。↑Top |
| 起源又は製法: |
常水をイオン交換樹脂の中を通して精製して、水の中の不純物を取り除いた水である。↑Top |
| 表示名: |
エタノール |
| 配合目的: |
皮膚の清浄、殺菌、収れん、乾燥促進の目的で配合され、また植物エキスの溶剤としても使用される。↑Top |
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アロエエキス |
| 配合目的: |
保湿、消炎、肌荒れを防ぐ目的で配合され、またやけど、切り傷等の皮膚の損傷に対する民間治療薬として古くから用いられている。↑Top |
| 起源又は製法: |
アロエの葉または葉中を乾燥させ抽出して得られる。↑Top |
| 表示名: |
ドクダミエキス |
| 配合目的: |
抗菌作用の目的で配合され、薬効が多いため十薬(重薬)といい民間治療薬として愛用されている。↑Top |
| 起源又は製法: |
ドクダミの葉及び茎から抽出して得られる。↑Top |
| 表示名: |
ウーロン茶エキス |
| 配合目的: |
ウーロン茶ポリフェノールが活性酵素の増加を防止し、皮脂量をバランスよく調節し、保水効果もあることから、シミ・シワなどの老化防止に有効である。また、かゆみを抑制する物質が含まれ、特に刺激防止作用があるといわれている。↑Top |
| 起源又は製法: |
中国南部福建省、台湾特産茶で、緑茶と紅茶の中間の半発酵茶から抽出したエキスである。↑Top |
| 表示名: |
センブリエキス |
| 配合目的: |
発毛促進作用及び抹消血管拡張作用がある。また皮膚に対する作用として、皮膚温上昇、皮膚温復元時間の短縮、皮膚毛細血管の増強などの作用がある。これらの作用により、皮膚細胞の代謝改善効果や発毛促進効果が認められ、皮膚の老化防止と脱毛症の治療に優れた効果が期待できる。↑Top |
| 起源又は製法: |
センブリ(リンドウ科の越年草)の開花期の全草から抽出して得られる。↑Top |
| 表示名: |
オタネニンジンエキス |
| 配合目的: |
主要成分はサポニン、アミノ酸、ビタミン類、配糖体である。代謝促進作用、血行促進作用があり、肌荒れ、小ジワ、ニキビ、脱毛、フケ防止などに効果がある。↑↑Top |
| 起源又は製法: |
薬用に栽培されているオタネニンジン(チョウセンニンジン)の根から抽出して得られる。↑Top |
| 表示名: |
トウガラシエキス |
| 配合目的: |
血液拡張作用、エネルギー代謝亢進作用、抗炎症作用などがある。↑Top |
| 起源又は製法: |
トウガラシの果実をエタノールで浸出してつくられる。↑Top |